ペット用粉ミルク < ゴートミルク (ヤギ粉ミルク)&核酸 >
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とても栄養値に優れたヤギの粉ミルクに、成長や細胞形成に欠かせない核酸を配合しました。
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ゴートミルク (ヤギ粉ミルク)&核酸の特徴
- 核酸配合でより母乳に近い粉ミルク
- 母乳と粉ミルクの一番の差は核酸の含有量。現在、人間用の粉ミルクには核酸を配合する事が推奨されています。
- (成長期に核酸が不足すると、成長不良やアレルギーなどが起きやすくなるという研究報告も出ています。)
- 栄養バランスに優れたミルク
- ゴート(ヤギ)は牛に比べ、より多くのビタミン、ミネラルを含んだ多様な植物を食べます。
- この栄養がミルクに溶け込みますから、ゴートミルクは豊富なビタミンやミネラルが含まれた、より栄養バランスに優れたミルクなのです。
- アレルギーを起こさない蛋白成分
- 牛乳アレルギーの大きな原因がたんぱく質の種類。
ゴートミルクのたんぱく質は牛乳と違い、人間の母乳に近いβカゼインですからアレルギーを起こす心配がありません。 - お腹に優しく消化吸収に優れたミルク
- ゴートミルクの脂肪球は牛乳の約6分の1と小さい為、消化の弱い仔犬のお腹に負担をかけません。
- 更に、消化を助ける酵素が含まれていますから、胃腸に負担を掛けず速やかに消化吸収されます。
- 胃腸のトラブルを持つペットや、病中など体力が落ちている時でも安心して与えられるミルクです。
ご注文
| ゴート粉ミルク&核酸 (150g) | ( \1600 税\80 ) \1680 | order |
副店長からのアドバイス
- お勧めポイント・・・
- 私達って大人になったらミルクは必要ないって言われるけど、本当は大好きなのよね〜。
- ゴートミルクならアレルギーの心配もないし、お腹に優しいから安心して貰えるの。高カロリーだから、あまり沢山は駄目だけどね。
- こんなタイプに・・・
- 夏になると食欲不振で食べられなくなっちゃう子とか、病気で食欲が無い時にもお勧め。高カロリーでとっても消化吸収がいいから、少量でも栄養が取れるのよ。
- ちょっとご注意・・・
- 2ヶ月過ぎの仔犬にもミルクが必要だって思っている飼主さんもいるけど・・・
ミルクみたいな高栄養食が本当に必要なのは離乳終了〜少しの期間だけ。 - それ以降の成長期にあまり栄養を与え過ぎると、逆に成長がアンバランスになって関節とかのトラブルが出やすくなることもあるから注意か必要なの。
- ちゃんとバランスの取れたフードをあげているなら、2ヶ月過ぎの子にとってミルクは嗜好品。あげなくてもいいのよ。
- 犬や猫が子育てをする場合、離乳が終了した仔犬、子猫には一切母乳を与えません。
合成添加物 (合成保存料、着色料、香料等) は一切使用していません。
- 原産国: アメリカ
- 原材料 / 内容成分:
- ドライゴートミルク、ベジタブルオイル、カルシウム、カゼインナトリウム、大豆油、ホエイプロテイン、リン酸カルシウム、L-アルギニン、DL-メチオニン、塩化コリン、塩化カリウム、炭酸カルシウム、リン酸二水素カリウム、炭酸マグネシウム、塩、リン酸一水素カリウム、硫酸マグネシウム、硫酸亜鉛、ビタミンA、硫酸第一鉄、ビタミンB12、バントテン酸カルシウム、硫酸銅、アスコルビン酸、ナイアシンアミド、硫酸マンガン、リボフラビン、ビタミンD3、チアミン塩酸塩、ヨウ化カリウム、塩酸ピリドキシン、クエン酸カリウム、ビタミンE、ピオチン
- 保証分析値: 600kcal/100g
- 粗蛋白質-33%以上
- 祖脂肪-40%以上
- 粗繊維質-0%
- 粗灰分-7.75%以上
- 水分-5%以下
- 使用方法・注意点など:
- 離乳前の幼犬(幼猫)には、ヤギミルクをお湯で溶かして与えて下さい。
- 授乳期の母犬、成長期の子犬・成犬・老犬、病中病後には、粉末のまま食事に混ぜるか、お湯で溶かして与えて下さい。
- 胎児が大きくなりすぎる場合がありますので、妊娠中は使用しないで下さい。
- 生後 2 〜 3ヶ月以降の健康なペットにとって、ミルクは嗜好品です。
与え過ぎにご注意下さい。
- 保存・注意点:
- 食べ残しは廃棄して食器をきれいに洗って下さい。
- 涼しく乾燥した場所で保管して下さい。
- ボトルに湿気が入らないよう、充分ご注意下さい。
- 賞味期限など:
- 開封後-冷蔵3ヶ月、冷凍6ヶ月以内
- 開封後はふたを閉じて冷蔵保存して下さい。